いちかわストアの閉店後は 「自治会長と市長とのまちづくりフリートーク」は11月4日、南毛利地域のうち温水、長谷、愛名、毛利台の自治会長との話し合いが行われました。
議員団としてできる限り参加したいと思っています。
その中で毛利台地域のいちかわストアの閉店について自治会長から意見が出されました。
自治会長:
毛利台のいちかわストアが閉店して一か月余りがたった。
高齢で車の運転ができない人は牛乳やパンなど毎日の買い物ができないで困っている。
想像を絶する困難だ。ライフラインの一つが壊れたのだ。
外資系の店舗が入るといううわさもあるが昨今の経済情勢で不透明だ。
団地を開発した東急電鉄の責任で何とかしてほしい。
市の回答 東急電鉄に問い合わせたが、いちかわストアからは事前の連絡はなかったという。
開発した東急の責任を果たすよう、話し合いを進めていく。
一か月も経ってしまいました。
緑が丘や、吾妻団地のスーパーが閉店してだいぶ経ちますが、 これらの団地は周辺にお店があり、市内にも近いところです。
毛利台の自治会長も言っていたように「
ライフラインの一つが壊れた」のです。
早急な解決を図りたいと思います。
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