2012-02

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雪の日の一般質問

雪の日の一般質問

 今日は、2月議会一般質問の初日。
 私は3番目。

 6時に起きたら、外は雪。もう車はすっぽりと雪化粧してます。
 愛甲石田の早朝宣伝の日だが、申し訳ないがお断りして、市役所へ。
 (7時半まで宣伝をしていたら、議会に間に合わなくなっちゃいそう!)


 今回の私の一般質問は次の2点。
 ①改定介護保険法の問題点について
 ②再生エネルギーについて


 昨年6月に改定された介護保険法。
 結局は、施設介護から在宅介護へシフトするのが主眼。
 
 厚木市の特養ホーム待機者が600人を超えているのに、今後3年間で特養100床、老健施設100床の増のみ。

 これでは、待機者解消はおぼつかない。

 しかも、生活支援サービスの時間が減らされる。
 今まで60分でやっていたサービス時間を45分に!

 厚労省試算では 洗濯16分、調理、掃除が15分ずつ。
 家事をしたことのない人が考えたとしか思えない。
 
   P2290479.jpg
  終わったのは6時過ぎ。
  市役所駐車場の屋上の雪景色。



 
   
 
 
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サンパークの階段 すぐに改善

サンパークの階段 すぐに改善 

 サンパークからバスセンター(イオン側)に階段を下りると最後の一段の奥行きが深く、階段が終わったと勘違いし、踏み外しやすい。道路維持課に改善を要求しました。現場を見て早急に対応するとのことです。1月28日厚木議員団ニュース)
  
     サンパークの階段

道路改善要望に すぐ対応

 サンパークの階段が改善されました。
 最下段の端に、シルバーの塗装がつきました。
 これなら、わかりやすいですね。
  (写真の向きが逆なので、ちょっとわかりにくいですが…)
  
 毎年、党議員団も車いすに乗り、市街地を歩いて、気がついたことについて改善要望をしている「まちうちバリアフリーウォッチング」、今年は2月9日に市に要望書を提出しました。回答が届き次第、皆さんにお知らせいたします。

 黙っていては変わらないけれど、声を上げることで変えて行くことができます。

 道路だけでなく、生活をしている中で、気がついたことがあれば議員団にお知らせください。
 道路が陥没しているとかカーブミラーが曲がったなど、市の道路については、道路補修事務所が速やかに対応します。

 道路補修事務所:厚木市岡田1-11-10 
     電話225-2655

東日本大震災からの復興 ―ガバナンス(自治体)の役割は―

東日本大震災からの復興 
  ―ガバナンス(統治能力)の役割は―


          自治体政策セミナーインつくば
          1月23日(月)(最終日)



  セミナーの最終日は特別講演。
 「東日本大震災からの復興」
福島大学名誉教授・鈴木浩氏。
 氏は復興構想会議の座長。政府の対応に憤りと失望を感じたこと、原子力対策委員会の記録がなかったことは今回の震災や原発事故を後世の教訓として残すことは考えていないと指摘しました。


東日本大震災は、
  ①経済的低迷、②政治的混迷、③社会的不安、を抱える日本の時代的特質の中で発生した。

 「被災者の生活再建と被災地の再生」こそが復興の第一義的課題であるが、どのように取り組まれているか。
 基礎自治体の政策形成や実行能力、住民との合意形成・協働の過程を重視すべきである。
 災害復興に向けての、基礎自治体の役割や、国・都道府県との役割分担はどうあるべきか、つまり、災害復興に向けてのガバナンスの在り方が問われている。

①復興に向けての前提条件と基本課題

 被災地は第一次、第二次産業を中心にした地域で、しかも地域経済が衰退していた。
 経済の地域循環型システムが壊れており、生鮮食品まで全国分業になっている。
 さらに、国民不在の政争などによる「政治的混迷」による政策決定・政策遂行の混乱が被災地をさらに苦しめている。
 原発事故への対応も同じ。
 避難所、仮設住宅における人権と「生活の質」、コミュニティがなくなっている。

②復興に向けての現状と課題
 福島県復興ビジョン
   (2011年8月1日)
 3つの基本構想  ○原子力に依存しない、安全・安心で持続的に発展可能な社会づくり
  ○ふくしまを愛し、心を寄せるすべての人々の力を結集した復興
  ○誇りあるふるさと再生の実現

 7つの主要施策 緊急的対応
  ①応急的復旧・生活再建支援・市町村の復興支援

 福島の未来を見据えた対応
  ②未来を担う子ども・若者の育成
  ③地域のきずなの再生・発展
  ④新たな時代をリードする産業の創出
  ⑤災害に強く、未来を拓く社会づくり
  ⑥再生可能エネルギーの飛躍的推進による新たな社会づくり

 原子力災害対応
  ⑦原子力災害の克服

③復興政策におけるガバナンスの問題点

 そもそも、他自治体に避難せざるを得ない原発災害被災自治体の困難は大きいものがある。
 政府による確かな情報がないままに悲劇的な避難を強いられた自治体・被災者は多い。
 現地対策本部があってもほとんどのその活動が見えない。
 
④復興に向けての提言

 ①政府の復興政策推進の強化のためには、各省庁の縦割り対応を修正すること、
  徹底的な情報公開と進行管理の一元化が必要。
 
 ②「減災」の基本は「生命を守る」。
  そのために、地震津波予知技術の向上、避難技術の向上、通信情報伝達技術の向上が必要になる。

 ③自治体復興計画は、緊急避難生活や生業支援で二次災害を防止すること。
  各地に点在している避難先を集約化しながら10年先、20年先を見越した避難コミュニティの構築。
  地域循環型経済システムの復活(遠隔地でなく、地域で生産された地産地消扁システム)。

 ④再生可能エネルギー社会への転換

 ⑤原発事故の収束に向けて




 政府の無策ぶりを厳しく糾弾しながらの90分でした。

 最後に古代ギリシャでアテネ人が新たに市民になる時の次の言葉で締めくくりました。
私たちは、この都市を、私たちが引き継いだ時よりも、損なうことなく、より偉大に、より良く、そしてより美しくして、次世代に残します。

自治体政策セミナーに参加して ①

政治が、災害を大きくも軽くもする
 小選挙区制が日本の政治をダメにする

 1月21日(土)から23日(月)まで、つくば国際会議場(茨城県つくば市)で、「第37回自治体政策セミナーインつくばー地方自治と住民生活の今後はどうなる」が開催されました。
 3日間とも釘丸久子、栗山香代子議員が参加しました。

 初日の記念講演は「民主党政治の迷走と政治の劣化」と題して、
  法政大学大原社会問題研究所所長の五十嵐仁氏

  五十嵐仁氏


政治劣化の要因は小選挙区制

 自民党では小泉政権後、3年で3人の首相、民主党でも3年足らずで3人も首相が変わった。どうしてこれほど不安定になったのか。日本の政治が、政治家がこれほど劣化したのはなぜか、と問いかけます。
 政治とは一言でいえば「決」。決めることが政治、決める人が政治家、決める場が議会だといいます。選挙が民意を議会に反映させ、議会は民意を集約するための「熟慮」の場。しかし、小選挙区制で、国会が民意から大きく乖離しており、政治の「決」に、国民はついていかなくなります。
 それに、「政治とカネ」をめぐる問題が拍車をかけて、ますます政治不信につながります。
 氏は、小選挙区制の害悪について指摘します。①2大政党化による小政党の排除、②理念・政策に基づかない政党の登場、③2大政党の政策的接近、④短期間の政党の入れ替わり、ねじれ現象、⑤大連立への誘惑と連立できないジレンマ、⑥政権交代が「後退」になる不毛性、出口の見えない閉塞感などです。
 今、小選挙区制を比例代表的な選挙制度に改めるべきだとの議論が登場しています(細川護煕、仙石由人、山口那津男)。
 消費税増税反対の民意を締め出すのが比例定数削減だと言い切ります。

3・11後の新しい社会は 

 大震災や津波は自然災害というが、人災により自然災害がさらに大きくなったのが、今回の東日本大震災だと指摘します。自治体の疲弊と地域社会の崩壊です。
 地震や津波の被害は、その大きさだけでなく、それ以前の状況と、それ以後の対応で変わってきます。地震や台風、豪雪といった、四季折々に自然災害が襲う日本において、日常的に備えるのが政治(国政にしろ、地方政治にしろ)の最大の課題だというのです。
 東日本大震災の最大の教訓は、公的システムは社会を助けるものであり、公務員の働きが決定的だということがよくわかったことです。公務の役割を再評価し、減員や給与の削減を行わず、士気を高めることが必要です。

 震災復興をめぐって、構造改革型の復興か新福祉国家型の復興か、二つの道の対立があります。大震災や原発の過酷事故を利用した、復興特区や規制緩和が行われようとしているが、生活基盤の再建は、そこで働き、生きる場所の復活が重要であり、憲法25条の具体化が必要です。
 さらに、「原発ゼロ」と自然エネルギーの新しい可能性について述べました。 
 地産地消の発電システムにより新たな産業が生まれ、「FEC自給圏」(F=食料(フード)と農業(ファーム)、E=エネルギー、C=ケアとコミュニティ)が形成できれば、その地域で生き、働くことができると、明るい展望を語ります。
 
 最後に「騙される側にも責任がある」と言います。政治の怖さは、反対していた人の上にもその被害が及ぶことです。賢い市民になって世の中を変えるために、知恵と情報を駆使しよう、政治・行政に携わる者は、その先頭に立ってほしいと、話を締めくくりました。

愛甲石田駅周辺の改善要望に回答

愛甲石田駅周辺の改善要望に回答

 日本共産党愛甲・船子後援会では、愛甲石田駅周辺をバリアフリーウオッチングをし、改善要求を12月15日に市に提出しました。
 その回答が1月30日付で送付されました。要求内容と市の回答です。

1 愛甲石田駅北口タクシー乗り場には、車いすを使用している方や、足が悪い方は、エレベーターで降りた後、車両の走行する場所を横断しなければ行くことができません。高齢者や障がい者が安全にタクシーに乗車できるように改善をお願いいたします。
(回答)
 愛甲石田駅北口におけるタクシー乗り場につきましては、現在ある身体障害者乗降スペースへ身体障がい者タクシー乗場の併設について、市の関係部署及びタクシー事業者と協議調整を行い検討してまいります。

2 愛甲石田駅交番前の障がい者用トイレの中に、非常ベルと思われるボタンがありますが、表示がありません。文字による表示とあわせて、点字による表示を要望します。
(回答)
 障がい者用トイレ内非常ベルの表示につきましては、文字及び点字による表示について対応してまいります。

3 愛甲石田駅北口2番線バス乗り場側におりる2段の階段の高さがかなり異なり、つまづき易く危険です。改善をお願いします。
(回答)
 愛甲石田駅におけるバリアフリー施設につきましては、北口、南口にエレベーターが設置され、バリアフリー経路は段差なく移動できるよう設定されているところです。
 御望の改善箇所につきましては、小田急電鉄(株)の鉄道用地でありますので、構造や改善等につきまして、小田急電鉄(株)へ要望してまいります。

4 愛甲石田駅北口のトイレ付近の敷石が、段差があったりひび割れていたりするものが何枚か見受けられます。改善をお願いします。
(回答)
 早急に補修対応してまいります。

5 厚木市側から愛甲石田駅の改札に上がる階段は、段ごとに両隅に20センチほどの識別表示が貼られているものの、多くの人が上がり下がりする部分に表示はありません。伊勢原側の階段は一段ごとに城と黒のコントラストのあるブロックで造られています。厚木市側の階段についても、より安全な表示をお願いいたします。
(回答)
 駅における階段につきましては、「高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律」(バリアフリー新法)に基づく、公共交通移動等円滑化基準に沿い整備が行われていると小田急電鉄(株)から伺っています。
 しかしながら、更なる安全性の向上を踏まえ、御指摘の部分も含め可能な限り改善していただけるよう小田急電鉄(株)へ要望してまいります。

 愛甲石田駅では毎週水曜日の朝、宣伝行動をしています。
 その中でも、いろいろと気がつくことがあります。

 

サンパークの階段が危険

 サンパークの階段が危険

 サンパークからバスセンター(イオン側)に階段を下りると最後の一段の奥行きが深く、階段が終わったと勘違いし、踏み外しやすい。道路維持課に改善を要求しました。現場を見て早急に対応するとのことです。

  サンパークの階段

 ちょっとした「気付き」も、その時に発信しないと、なかなか改善に結びつきません。

 皆さんの身の回りではありませんか?

政策セミナー(2日目) 専科・税

税徴収職場の実情と住民の権利
 セミナーの2日目は専科です。5つあるうちの、「税」について実践報告を聞きました。

報告は、つい最近まで地方税職場で働いていた中村幸夫氏です。

「三位一体改革」の名による国の地方に対する地方交付税・補助金などの大幅削減とひき続く景気低迷の中で、地方財政の危機はより深刻になっています。そのため、税収確保の大号令の下、納税者の権利を侵害する事態が全国で発生し、強い怒りの声が上がっています。
 事例をみると、
 ①差し押さえ禁止財産の遺族年金を預金口座に振り込まれたとたんに差し押さえ。
 ②月10万円の分納中、残額納付を迫られ自殺。
 ③口座に振り込まれた子ども手当の差し押さえ。
 ④営業用車両をタイヤロックされ一家6人心中、等々。

マニュアル化で「人を見ず」 
 
 東京都が98年に「職員一人当たり年間差し押さえ50件以上、その内3分の1以上の債権差し押さえ」を目標として提示して以降、急速に全国の自治体に広がっていきました。
 目標管理と成績主義的人事考査制度が、納税者の権利侵害となるような滞納整理に、職員を駆り立てます。業績評価が、昇給、昇任、人事異動、再任用などに幅広く使用されるからだといいます。
 東京都では、滞納処理のマニュアル化を進め、新規採用職員でもすぐに差し押さえが可能となっています。預金、生命保険などはクリック一つで即座に調査ができ、差し押さえの調書も簡単に作成できます。人事異動で、税務のプロといえる職員が育成できず、マニュアル本に則って、「人を見ず」の徴収が進められていることを危惧しています。

 差し押さえ件数と徴収実績が数字で明らかになるため、徴税職員として、納税者との十分な接触と交渉、的確な納付能力の判断など、徴税職員として努力すべきプロセスがないがしろにされ、預金を発見できれば、即差し押さえなど、納税者の生活実態を十分に踏まえた滞納整理が疎かになっています。

 コンビニ納付とインターネット公売について、長所と問題点を指摘。

 コンビニでは年間365日24時間納付が可能なため、うっかり滞納の整理にはメリットがありますが、バーコードを通さず入金して着服する事件があるなど危険性も指摘します。このため、30万円以上は納められない(バーコードを付けない)ようにしているところもあります。
 インターネット公売は、予想以上の高額で販売できる場合もありますが、一方で、手数料契約などで問題が生じます。

       PC030291.jpg
    

 最後に「一人ひとりの職員は悩みながら仕事をしている。納税者に会えず、実情がわからなければ、マニュアル通りにやってしまう。まず相談してほしい。それでも無茶苦茶をやるなら、訴えていこう」と呼びかけました。 

     

サルサガムテープ

サルサガムテープ
心からの音楽に感激

 1月10日、厚木青年会議所(JC)の新年式典に参加しました。

 そこで、披露されたのが、市内旭町にある知的障害者を含む「サルサガムテープ」の演奏。
 「幸せなら手をたたこう」「すずめがサンバ」など。エネルギッシュに、太鼓を打ち鳴らし、舞台から降りて、ドンドコドンドコ。何より演奏している人たちが楽しんでいる。
  
  P1100347.jpg

 「サルサガムテープ」の由来は、打ち鳴らす楽器がポリバケツにガムテープを張り付けたから。「これなら、どんなに叩いても、壊れたらすぐ張り替えられます」とは、このバンドを率いるかしわ哲さんの弁。
 
 かしわさんは、5代目・うたのお兄さん。
 18年前から、知的障害者の人たちとバンドをつくり、障害者の社会参加の一歩を踏み出す手伝いをしてきました。
 演奏活動を披露することで、自己表現が苦手だったのがうそのように成長し、人前に出ても堂々としてくる。「メロディーに合っているかどうかじゃなく、心から出したい音、叫びでもいい。それがその子の音楽」と言い切る。
 見ていて本当に気持ちがいい。演奏している人たちの熱気に私たちも一つになって、会場が一体となって踊りだした
 久々の感動を頂いたライブでした。

 
 それで思い出したのが「梁塵秘抄」の、

 遊びをせんとや生れけむ、
 戯れせんとや生れけん、
 遊ぶ子供の声きけば、
 我が身さえこそ動がるれ。
 

 NHKの大河ドラマ「平清盛」でも、白拍子の舞子が何回も唄っていました。

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ご挨拶

くぎまる久子

Author:くぎまる久子
 安倍暴走政治を許さない!
 戦争法案を、国民の反対を押し切って成立させ、立憲主義・民主主義をないがしろにしています。その流れは、国民のくらしや福祉の破壊につながります。地方自治体は、地域住民の福祉を増進し、国の悪政の防波堤とならなければならないのに、国言いなりの政治が続いています。
厚木市議会では、議員有志が党派を超えて戦争法反対の声明を出しました。これからも共同の力の大きくして、平和とくらしを守るために力を尽くします。
 私は、住民の目線で市政を見つめ、国政のひどさを実態として明らかにしながら、市民の幸せを実現するために頑張ります。
 現在、厚木市議会では議会改革を進めています。行政の監視役であり、市民の福祉増進のための政策立案を担っていくために議会・議員が質的向上をすることが求められています。私は、広報広聴特別委員会の委員長・副委員長として、市民に身近な議会の実現を図ってきました。
 これからも議員の役割をしっかりと果たして行きたいと思います、

プロフィール

●1947年、小田原市生まれ。。
●神奈川県立小田原城内高校、静岡県立女子短大国文科卒業。。
●平塚江陽中学校教諭、神奈川県職労愛甲支部書記。新婦人厚木支部事務局長・支部長を歴任。。
●1994年厚木市議会議員初当選。現在6期目。。
●市民福祉常任委員、広報広聴特別委員会委員長、厚木愛甲環境施設組合議員。。
●厚木市毛利台在住。

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