2009-12

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年に一度の人間ドック

年に一度の人間ドック

 また今年も、人間ドックを受けた。
 8月に予定していたが、総選挙で延期し、この年末に。
 12月21日に、胃カメラ、X線、心電図、血液検査など主ななものを行い、来年正月明けに腹部エコーを予定している。

 人間ドックの日までに体重を減らそうと思っていたが、前の週に3日間も続いて忘年会。
 これでは、結果が良くなるはずがない。

 そこで、問診票に「改善のための食事指導を希望」に

 機械で、血圧を測ったら140と91.!!!
 看護師に「普通より高いからもう一度計って!」と言ったら、結果はもっと高かったのでそのままに!

 しかし、胃カメラは何とかならないのかしら?
 あんな長いチューブが、鼻から喉を通って胃から十二指腸まで達する。ギョッギョ!!

 まあ、胃の状態はきれいでした。 ホッ。

 P7282900_20091227131439.jpg


 来年になれば、結果が出ます。
 そうしたら、メタボ対策をがんばります!


  
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歯の治療

歯の治療  継続中    

 ここのところ毎月のように歯医者に行っている。

 上の奥歯がぐらぐらしていたのを、放っておいたら、炎症が!! 

 以前から、「歯石がたまりやすいので、定期的に来てくださいね」と言われていたが、
 痛くならなければ、歯医者なんて行きたくない!   

 ついつい、半年、一年と経ってしまう。

 歯石をとるときは、口の中に水を流しながら、ガリガリガリガリ!!
 機械でやったり、細い鉄の棒でこそげとったり。

 「はい、漱いでくださいね」と言われて、ブクブク。
 これが何回となく続く。いつ終わるか分からないから、不安になる。

 奥歯のぐらぐらした歯は、これ以上ぐらつくようなら、「抜きましょう」。
 さらに、ブリッジするなら、隣の歯も少しぐらついているので押さえにならない。
 4本も抜かなければ、ならないといわれて、何とか、今の状態を保って、ぬかなくていいよいにしたいと思うが・・・。

 歯は自信があったのに、ここにきて歯医者通い。

 歯間ブラシも使って、しっかり歯ブラシしましょう。

       P3151905.jpg

 皆さん、歯を大事にしましょう!!!
    

12月議会終わる  7議案に反対討論

12月議会終わる  7議案に反対討

 12月議会が12月18日に終わりました。
 最終日の討論で、私は議案7件に反対討論を行いました。

 
 日本共産党厚木市議員団を代表して
 議案第100号 厚木市廃棄物の減量および適正処理に関する条例の一部改正
議案第106号 平成21年度厚木市一般会計補正予算(第9号)
議案第107号 平成21年度厚木市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第1号)
 議案第108号 平成21年度厚木市国民健康保険事業特別会計補正予算(第4号)
議案第109号 平成21年度厚木市介護保険事業特別会計補正予算(第1号)
 議案第110号 平成21年度厚木市交通災害共済事業特別会計補正予算(第1号)
 議案第111号 平成21年度厚木市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号)
 の7議案について、反対討論を行います。

今年10月19日から、資源とごみの新システムが全市で始まりました。
 市民の協力により、多少の混乱はあったものの「想定内」ということで推移しています。
資源化率も向上しており、市民と職員の努力がしのばれます。
 今回の条例は、資源の持ち去りを防止するために、罰金20万円を科すというものです。
 委員会の論議の中では、現認は難しい、実効性についての疑問が多く出されました。自治会や臨時職員のパトロールを強化して、通報してもらうということですが、その効果がなければ、つまり、通報したのに捕まえられなければ、協力した人も次には信用しなくなるというものです。監視社会、なんでも罰則で対応するという社会で果たしていいのでしょうか。啓発やモラルの向上を目指し、地域社会の人間関係をどう作っていくかということが重要です。
また、持ち去りを監視するための市の費用も必要になってきます。
 資源とごみの搬出について新しいシステムのもと、頑張っている自治会の方々や市民の協力には敬意を表しながら、今回の条例改正の実効性の問題、費用対効果の問題、何より人間関係をぎすぎすしたものにする危険を考えたとき、今条例には賛成することはできません。
 ごみ問題についていえば、不法投棄にこそ対策を講じるべきだと思います。

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 議案106号、一般会計補正予算第9号について、不況の中で、生活保護や就学援助受給児童・生徒が増加しました。生活保護の母子加算が12月1日から復活し、1370万円計上されました。産科医師の確保のために、国が新制度として「産科医師分娩手当」を作りました。分娩1件につき1万円の手当てをつけるもので、国の負担は3千円です。これはすでに各医療機関では手当をつけているということです。産科医師確保のためには必要と考えます。
 中小企業への資金融資事業では、利子補給や信用保証料で1億400万円、緊急雇用維持支援(休業補償)で6700万円増額します。これらが、中小業者の実情に即し、利用しやすく合っているか検証が必要なところです。金融機関への適切な指導が望まれます。
 また、法人市民税が今年度20億円の減収が見込まれるため、減収補てんのため市債を同額の20億円発行します。後年度の市民の負担が気になるところです。

しかし、一般会計の補正予算や特別会計の補正予算の、人事院勧告を受けて、職員給与・一時金が引き下げには賛成できません。特別職と合わせると3億円を超え、一般職員一人当たり平均17万5千円の減額です。職員給与は生活給であり、一時金はローンの支払いや教育費に充てるなど、その影響は大きなものがあります。また、それだけ、購買意欲も減ずることになり、市内経済への影響は大きなものがあります。
 国の人事院勧告だから、唯々諾々と受けるのではなく、自治体としての裁量をもっと働かせるべきものと考えます。
 以上、議案7件の反対討論といたします。

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 栗山香代子議員は 陳情3件に賛成討論を行っています。
 そちらも御覧ください。


田村さんと訪問しました

参院比例予定候補・田村智子さんと訪問しました。

 12月13日、年末美化清掃の後、来年の参院選挙比例の予定候補者・田村智子さんと市内の業者を訪問しました。

 午後、厚木民商の事務所で、決起集会を開いた後、民商の役員の高田さんと一緒に回りました。

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 ある家では、病気で一カ月も入院したが、建設国保のおかげで医療費がかからなくて本当に助かったと言っていました。
 田村さんはすかさず、「建設国保に対して、攻撃している人もいるけれどとんでもない。存続のために頑張ります」
 
「不況で、仕事が少なくなったけれど、みんなで仕事を融通し合っているんですよ」
など、仲間と頑張っている姿が聞けて、私たちも元気をもらいました

 田村さんは、業者さんの実情を聞くと、それに合った国会やマスコミの状況など、打てば響くように話していました。

 やはり、比例の候補は違うなあ!! 

 
 

「左遷 鴎外」を読む

「左遷 鴎外」を読む

 内村幹子の「左遷 鴎外」を読みました。

 鴎外が、九州小倉に左遷させられていた2年10カ月を中心に、鴎外の失意と苦悩、上昇志向を中心に書かれている。

  左遷 鴎外
 
 小倉時代の鴎外は、中央から遠く離れることで、文壇とも疎遠になってしまう。
 軍隊内部(彼は陸軍の軍医)では、小説家としての鴎外に対して、「2足のわらじをはいている」と批判があった。
 それが、小倉に左遷された理由の一つともなったらしい。
 

 この本を読んで、鴎外の、
 中央志向」ーー小倉のような片田舎にいることへの焦り。そのために東京へ戻してくれるようにといろいろ画策している。
 上昇志向ーー森家の名誉のために爵位がほしい。
 周囲への必要以上の気配りーーそれは軍隊上層部であり、女中など家僕への必要以上とも思える神経の使いよう。
 などを強く感じた。

 「山椒大夫」「高瀬舟」「舞姫」などを読んでいても、鴎外自身の人となりはなかなかわからない。

 今、松本清張・生誕100年でマスコミで、いろいろな企画がされている。
 「或る小倉日記伝」は、清張が小説家として世に出るきっかけとなった小説だ。
 「左遷 鴎外」では、小倉日記を次のように言っている。
 小倉赴任時代の日記には、焦りや不満をぶつけていたが、晩年、その間の日記の不適切な個所を、削除・訂正し、淡々とした内容に改めたという。
 
 この本は、内村幹子の鴎外評であろう。
 それを、どう見るかは私自身の問題だが、軍医や小説家としての、表に出ている鴎外像ではなく、人間・鴎外をこの本でつきつけられた感じが強い。


 

中小企業の元気をどう引き出すか  12月議会一般質問

中小企業の元気をどう引き出すか
      12月議会一般質問

 12月議会の一般質問が、17人の議員で12月3、4、7日で行われました。
 私の登壇発言と、市長の登壇での答弁です。

09,12一般質問 ②

 献金疑惑で揺れている鳩山政権下で来年度予算編成に向けた事業仕分けが終わりました。最初、国民は期待をもって見守ってきましたが、その手法に批判の声も上がっています。

 千葉大法経学部行政学教授の新藤宗幸氏は、「自民党政権下では、族議員や利益集団の圧力により、密室での予算編成が行われていた。新政権になり、公開の場で議論され国民も自由に見られる『透明性』を評価するが、問題点として、マスコミを通じて、大衆受けを狙った官僚バッシングが起きている。これは民主党が批判してきた小泉政権の『劇場型政治』の再演だ」と指摘。

 また、小沢一郎氏の知恵袋といわれる平野貞夫元参議院議員は「主計局の操り人形」と批判。介護や保育の仕分けを傍聴した、京丹後市議会議長の大同衛氏は「事業仕分けには賛成だが、議論が現場の実態からずれている。『廃止』『縮減』ばかりで、『拡充』がない。仕分け人には社会的弱者、中小零細業者の目線が感じられません」と語っています。

 何のための事業仕分けなのでしょうか? 聖域を設けることなく、すべての事業が対象になっているとは思えません。たとえば、軍事費、アメリカ軍への思いやり予算、政党助成金などで対象になっているのはほんの一部でしかありません。

 効率性・経済性を優先し、現場の意見を反映しない方向で進めたとき、政治は一体どこに行ってしまうのでしょうか。それは、地方の政治にも言えることです。住民目線で事業を進めていくことが基本です。

(1)財政について今後の見通しは 

 厚木市では、平成21年度は、法人市民税の還付が総額で25億円にもなりました。今議会でも、法人市民税20億円の減額補正がされました。
 来年度の予算編成方針で「百年といわれる世界同時不況の中で、厚木市においては、当初予算の規模が40億円から50億円の減少が見込まれるなど、これまでに例を見ない厳しい予算編成を行わなければならない状況」と言っています。しかし、厚木市の財政は、県内の同規模の特例市と比べてもまだまだ、豊かです。今後の事業を考え、将来を見据えた財政運営が求められています。

釘丸議員 厚木市の財政に大きな影響をもたらすものは何か。
市長 斎場、ごみ焼却関連施設、市立病院などの建設を予定している。また、高齢社会の進展により、医療費などの社会保障費が増加してくる。景気低迷により、市税収入を始め厳しい財政状況になっている。市民に直結した施設や制度、事業であり、限られた財源の中で優先順位を検討するとともに、市民の「暮らし」に配慮し、身の丈にあった財政運営を堅持しながら、推進していく。

釘丸議員 事業の見直し、検討の基準は何か。
市長 市民満足度調査や意識調査の分析を行い、自治会長とのフリートーク、子育てコミュニティトークなど様々な対話の機会を捉え、市民ニーズの的確な把握に努める。財政状況を勘案しながら、事業の有効性を基本に「選択と集中」により、効率的な事業展開を図っている。

   09,12一般質問 ①

(2)市内経済の活性化は 

 市長は「元気」をキーワードにしています。市民の、とりわけ中小企業の「元気」をどう高めていくかが、厚木市の活性化にとって重要です。 今年4月、神奈川県では中小企業活性化推進条例を制定しました。中小企業について、「地域の活性化及び雇用の確保に貢献し、県財政を支える重要な存在」と規定しています。 市においても、中小企業の存在意義は高いものがあります。県の条例を実効あるものにするためにも、中小企業を「元気」にする方策をうかがいます。

 不況による、入札の低価格競争が激しくなっています。今年10月、千葉県野田市で、全国で初めて、公契約条例が制定されました。市の発注する工事や業務委託を受注した業者に対し、市が定める一定以上の賃金を労働者に保障させるというもので、全国で注目を集めています。厚木市としての認識を問うものです。

釘丸議員 中小企業・小規模事業者を「元気」にする方策は。
市長 中小企業・小規模企業の優秀な製品、技術を広くアピールし、販売・受注を促進する事業として、見本市出展や、サテライトショップ事業を展開している。

釘丸議員 公契約条例についての認識は。
市長 公契約条例とは、公共事業における賃金等を確保する条例であり、一般的には労働者の労働条件向上のために規制が盛り込まれるものと認識している。

(3)介護保険制度について

 介護保険の認定制度が4月に続いて、10月にも改訂されました。この問題は9月議会でも取り上げましたが、行政が市民の実態をつかんでいくことが大切です。     

釘丸議員 認定基準の見直しの影響はどうか。
市長 今年10月に再度、要介護認定等の方法が変更されてから、間もないことである。認定状況の把握に努めるとともに、国で検証を行うので、その動向を注視していく。

『少年の日に地獄を見たー満州開拓団の悲劇』を読む

『少年の日に地獄を見たー満州開拓団の悲劇』を読む     

 神奈川県の民商会長の鎌田保さんの「少年の日に地獄を見た―満州開拓団の悲劇」を一気に読み終わりました。

 敗戦の色濃い1944年、内地の食糧不足や、家業の印刷業を廃業して満州開拓団として渡満した。
 12歳の少年が、敗戦を経て、避難民として中国をさまよい、1年後に日本にたどりつくまでの、まさに「地獄」の経験をつづったもの。

 零下15度にもなる極寒の地で、ほとんど着るものもないまま働かなければならない、
 風呂にも入れず手足は牛蒡のように茶色く、木肌のようにぼそぼそになっている。

 真っ暗やみの中を、泥濘の中を逃げ回る恐怖。
 飢えと寒さの中、明日の希望が持てないいらだち。
  
 鎌田さんは、これらの経験が自分の戦後を作っていったと書いている。

   少年の日に地獄を見た

 この経験は、実際にその場にいた人でなければわからないだろう。
 しかし、この本を読むことで、少しでも戦争の非情さを感じ取らねければならない。

      PB040170.jpg
佐渡の荒波

 




 

   

恩曾川の朝霧

幻想的な朝霧が 恩曾川を覆いました

恩曾川の朝霧
 今朝は新聞配達の日。
 それが終わって6時半ころ。田んぼの上や恩曾川の上が霧で霞んでいた。

 昨晩は、大雨。今朝は晴れたので、霧が出たらしい

 散歩をしている人に聞くと、こんなことは珍しいという。

PC060401.jpg
 
 これが、霧が晴れた状態です。(午前9時)
 霧のときのお化けのような草は、枯れたアジサイのようですね。

最終処分場の視察

最終処分場の視察に行ってきました

 11月30日(月)、厚木愛甲環境施設組合議会の視察で、千葉県香取市にある第二伊地山一般廃棄物最終処分場(香取広域市町村圏事務組合)に行ってきました。

 ここは、千葉県北部の香取市・成田市(一部)など2市3町の広域でごみやし尿、火葬場、消防を講堂運営するもの。
 最終処分場の隣接敷地内に、焼却場も粗大ごみ処理場もある。

 第二伊地山処分場は平成18年から稼働。旧の最終処分場は、平成元年から17年まで使っていたそうだ。
 その隣接敷地内に第二最終処分場を建設したもの。
 旧処分場を建設するとき、その土地は田んぼだったが、地権者の要望により次回の土地も購入したという。

 
 処分場は上を屋根で覆うクローズドシステム。
 焼却灰を投入する場所は、6つのブロックに分かれており、一つの大きさは38m掛ける40mで、高さは12mもある。3階から4階くらいのビルの大きさに相当する。
 一つが終わったら(2年半)屋根を移動して次のブロックに移る。
 すでに一回、屋根の移動をしているという。そのほうが、全体を覆うより安上がりだそうだ。

PB300390.jpg
 
 焼却灰を投入したら、それを均しながら積み上げていく。
 その仕事をするのが、リモコン式重機。左上で操作しているのが職員。下の重機は無人の状態。

PB300391.jpg

 入り口付近。ここから焼却灰を投入する。
 手前は、一回目に埋め立てた部分。

浸出水から分離した塩

 埋め立て上から浸出した水から脱塩処理した塩。
 一週間に1.5トン、年間80トンも出てその処理が課題だという。
 最終処分場は、この浸出水が落ち着かないと跡地の利用できない。
 その期間が30年もかかる。

 厚木愛甲環境施設組合では、清川村に最終処分場の土地は確保した。
 
 厚木市の中間処理施設(焼却場)の用地が未定の状態だ。
 



 

 
 

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ご挨拶

くぎまる久子

Author:くぎまる久子
 安倍暴走政治を許さない!
 戦争法案を、国民の反対を押し切って成立させ、立憲主義・民主主義をないがしろにしています。その流れは、国民のくらしや福祉の破壊につながります。地方自治体は、地域住民の福祉を増進し、国の悪政の防波堤とならなければならないのに、国言いなりの政治が続いています。
厚木市議会では、議員有志が党派を超えて戦争法反対の声明を出しました。これからも共同の力の大きくして、平和とくらしを守るために力を尽くします。
 私は、住民の目線で市政を見つめ、国政のひどさを実態として明らかにしながら、市民の幸せを実現するために頑張ります。
 現在、厚木市議会では議会改革を進めています。行政の監視役であり、市民の福祉増進のための政策立案を担っていくために議会・議員が質的向上をすることが求められています。私は、広報広聴特別委員会の委員長・副委員長として、市民に身近な議会の実現を図ってきました。
 これからも議員の役割をしっかりと果たして行きたいと思います、

プロフィール

●1947年、小田原市生まれ。。
●神奈川県立小田原城内高校、静岡県立女子短大国文科卒業。。
●平塚江陽中学校教諭、神奈川県職労愛甲支部書記。新婦人厚木支部事務局長・支部長を歴任。。
●1994年厚木市議会議員初当選。現在6期目。。
●市民福祉常任委員、広報広聴特別委員会委員長、厚木愛甲環境施設組合議員。。
●厚木市毛利台在住。

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