2007-12

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厚木年金者組合女性の会でクリスマス会

 12月23日、厚木年金者組合女性の会のクリスマス会があり、栗山議員と一緒に参加しました。
 コーラスや、フラダンス、日本舞踊などみなさん楽しんでいました。
 日本共産党議員団として12月議会の報告を行いました。後期高齢者医療保険制度の問題や小児医療費問題での一般質問の内容や、陳情に対する議会の対応を話しました。
 厚木年金者組合の会長も、医療生協の方も来年4月からの「後期高齢者医療制度」が大きな問題だと話され、参加された会員さんも自分自身の問題と感じたのではないでしょうか
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 議員団ニュースを示しながらお話しする栗山議員(右)・釘丸
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久しぶりの家族団欒クリスマス

 今年のクリスマスは久しぶりに家族がそろった。
いつもは夫が料理を作っているが、クリスマスには私が必ず鶏を焼くことになっている。
ご飯を炒めて鶏の腹の中にぎゅうぎゅうに詰め込む。あとは鳥の周りにジャガイモ、ニンジン、玉ねぎを敷き詰めてオーブンで40~50分焼けば出来上がり。かんたん、かんたん、しかも豪華!

 もう食べてしまった残骸です。出来上がりは豪華でした。ワインもたっぷり。
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 最後はケーキ(大人のムードでシックでしょう)と紅茶で。 
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え! また厚木市で不祥事!

 日本共産党議員団が、この間の不祥事について厚木市に対策を求め、12月13日に回答が来ました。その内容を「釘丸日記」でお知らせしたばかりの今日12月22日、またまた厚木市で不祥事が! 22日新聞によると、11月に市内妻田小学校で、4年生の担任教諭が男子児童の頭を教卓に数度ぶつけて脳震盪を起こしていたというもの。11月19日にこの事件が発生し、26日には校長判断で担任を外したというが、厚木市議会には何の報告もありませんでした。
 12月議会では、「厚木市職員の公正な職務の執行の確保に関する条例」を制定したばかりです。その論議の中でも、ひた隠しにしていたとしか言いようがありません。
 条例制定も、反省もポーズだけだったのでしょうか。

不祥事問題の回答が来ました

共産党厚木市議員団は、厚木市職員による相次ぐ不祥事に対して、再発防止を求めて、下記のように市長及び教育長に申し入れました。

 度重なる職員の不祥事への真摯な反省と、
   再発防止のため適切なる対応を求める申入書
2007年11月13日
厚木市長   小林 常良 様
厚木市教育長 平井 広  様
         日本共産党厚木市議会議員
釘丸 久子 
栗山 香代子
 この間、厚木市職員における不祥事が相次いでおり、市民は大きな怒りと失望を感じている。全体の奉仕者であり、市民の模範であるべき職員による不祥事であるだけにその衝撃は大きいものがある。不祥事の続発は、市・市教委にたいする市民の不信の念をますます深いものにしている。
 日本共産党厚木市議員団は過去にも、連続して不祥事が発生した際に、厳正なる申し入れを行ってきている。
 今回の事件は、暴力や破廉恥行為など反社会的犯罪であり、個人の資質の問題として看過できないものである。
直接職務にかかわる事件でないとはいえ、全体の奉仕者としての立場からすれば、組織的な対応が求められる。なぜこのような事件が繰り返されるのかを検証し、職場の規律の確立、仕事へのやりがいを持たせ、過度なストレスのない職場づくりをはかるなど、二度とこのような不祥事が起こらないことを要求する。市民の利益を守り、市民から信頼される厚木市政を運営されるよう切望する。               以 上


 12月13日その回答がありました

(前略)
 職員は、全体の奉仕者として、その職の信用と名誉を損なうことなく、その良識の下に常に市民の信頼にこたえるべく、職務に専念しなければならない責務を負っています。
 特に管理監督の地位にある者は、他の職員とは職務の内容が異なり、その責務は重く、部下職員の指揮監督に常に努力しなければならない立場におかれていることは疑いのないところであります。
 これまで綱紀粛正と服務規律の確保に努めてきたにもかかわらず、そうした立場にある者が立て続けにこうした事件を起こしたことは、誠に遺憾であります。
 今後の対応につきましては、不祥事を防止するための体制を整備するため、職員倫理、公益通報の処理、不当要求対策などを盛り込んだ条例案を12月議会に提出させていただいております。また、副市長が市長部局の、教育長が教育委員会の課長職以上の職員とストレスなどの心の問題も含め、個別面談を行うなど、不祥事の再発防止に取り組んでいるところであります。
   事務担当 総務部職員課
        教育委員会教育総務課

駐輪場にやっと プレハブの休憩所ができました

 厚木市のバスセンターの北側には無料の駐輪場があります。
朝夕、出勤や通学の人たち、買い物客にも利用されていて、いつも満杯状態です。
ここを整理しているのは高齢の人たちです。この人たちの詰めているところが今までは吹きっさらしのテントでした。夏はジリジリと暑くてたまらない。冬は、ビニールで周りを囲うだけ。ストーブを焚いても隙間風で寒くて仕方がなかったそうです。
 このほど、小さいながらもプレハブの休憩所となりました。
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清川村のクリスマスツリー

清川村のクリスマスツリーを見に行ってきました。
 このイルミネーションは、宮が瀬ダムが出来上がってから、一本のモミの木にクリスマスツリーを飾ったことから始まりました。今年は22回目。私は初めて点灯された年に行きましたが、真っ暗な中に、一本のモミの木に飾られたツリーが本当に幻想的でした。それから何回か行っていますが、みやげ物店の隅々までチカチカピカピカ飾り立てて、ちょっとやりすぎ?という感じです。はじめてのあの、闇夜に輝くツリーのきれいだったこと!
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  22年前は湖畔のこの一本だけでした。
 
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  湖畔に降りていく階段にもきれいなイルミネーションが

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愛川町の焼却場はもう限界!

 12月17日、厚木愛甲環境施設組合で厚木市環境センター、愛川町美化プラント、清川村の最終処分場予定地を現地視察しました。
 厚木市の環境センターは昭和62年の建設ですが、平成13年にダイオキシン対策工事を34億円かけて行いました。焼却炉は3つあって、ごみの少ない時期は2炉で運転しています。「まだまだ十分使えるな」と思いました。
 次に行った愛川町美化プラント(ここも焼却場です)は、平成2年の建設ですが、2炉を目いっぱい使って焼却しており、メンテナンスがなかなかでききれないと担当者は言っていました。厚木・愛川・清川の3市町村で、ごみの広域処理を進めることになり、ごみ中間処理施設(焼却場)は平成24年をめどに厚木市に建設することになったので、それに合わせて修繕計画を進めてきたものを、厚木市の建設予定地がいまだ未確定なので、いつまでもつかと大変心配していました。
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愛川町の美化プラント

堰神社の由来と衣塚

堰神社の由来と衣塚

 厚木市小野の水田の中に三角形の高さ60センチほどの石碑があります。大山をバックにした碑には「天正六年九月廿五日建之 長谷氏子中」とあります。これが長谷の堰神社由来の衣塚です。
 
衣塚

天正4年(1576年)、織田信長の時代。当時の長谷村では5月から6月にかけて雨が一滴も降らず、玉川の水もひからび、田植えもできず、飲み水も少なくなっていました。水を引くため堤を高くあげようとしましたが、工事がはかどりません。村人が困り果てているところに真っ赤な馬に乗った山伏が通りかかりました。山伏は村人を集めていいました。「私は筑波山に住む桂坊(かつらぼう)というものです。修行のため、大山に登るところですが、このひどい水涸れを見捨てておけません。修行が終わったらこの村に戻って力になりましょう」。
 次の日山伏は戻ってきて、喜ぶ村人を前に「いくら一生懸命工事をしても堰は完成しないでしょう。完成させるには誰かが堰杭(せきぐい)になることです」といいました。「人柱をたてねばならない、一体誰がなるのだ」と村人たちは騒ぎ出しました。山伏は「安心しなさい。私が堰杭になりましょう」といいました。そして、山伏は着ている衣を脱いで川の中に入っていきました。驚きあわてた村人たちは自分たちのために命を捨てた山伏を思って一生懸命工事に取り組み、立派な堰を完成しました。
 以来この村では水涸れはなくなりました。村人たちは山伏の霊を祀って「桂敬山堰大明神」を建て、長く長谷村の鎮守としました。これが今に残る山伏が衣を脱いだ衣塚(ころもづか)であり、長谷の堰神社の由来です。(厚木の昔話より)
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厚木市長谷にある堰神社

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玉川にかかる 籠堰橋 後ろに大山が見える

森屋前議員の ごくろうさん会がありました

 12月8日、夜、厚木市勤労福祉センターで森屋前議員のごくろうさん会を行いました。70人近くが集まり、28年間の議員の活動に感謝の言葉が寄せられました。
 「みなさんからのひと言」に寄せた私の一文です。

 感性の鋭さ、行動の速さ
 
 30年前厚木に越してきて最初の選挙は、森屋議員が初めて立候補したとき。古いお宅に選挙の応援に行って、「元気な人だなあ」というのが印象的でした。私が16年前に市会議員になり、一緒に活動するようになっても、そのエネルギーは変わりません。「モーレツ森屋」とあだ名をつけたほどです。
 それにも増して感性の鋭さ。特に不正や悪性に対しては厳しく、厚木市で何年にもわたって不祥事が続発したとき、いち早く対応した機敏さはそばにいて感服しました。
 市の職員からは「森屋議員の一般質問は大局をつかんでいる。議場で聞いていても教えられることが多い」とよく言われました。
 最後の4年間は私が議席を失い、たった一人で大変だったと思います。しかし、一人議員でも長年の議員経験と持ち前の粘り強さ、何より共産党として真っ当をいかんなく発揮され、決して引けを取りませんでした。今年の選挙で複数議席になりました。引退されても私たちの良き相談相手、指導者として力を貸しください。
 本当に長い間ご苦労様でした。今後ともよろしく!



挨拶する森屋前委員、隣は妻のむつみさん
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栗山議員とそのご家族
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釘丸も夫と一緒に挨拶しました。
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道の駅「はなぞの」の菊花展

埼玉県の道の駅「はなぞの」で見かけた菊花展。あまりに素晴らしいので、パチリ。

豪華な菊の花

懸崖の菊の花
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菊で五重の塔を作っています
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12月議会 一般質問

12月議会の一般質問が行われました。私は、12月6日、ごみ中間処理施設の候補地選定問題と後期高齢者医療制度について質問しました。まずは、登壇での発言をお知らせします。

 日本共産党厚木市議員団を代表し、通告の諸点について質問いたします。
 厚木市は29日、ゴミの中間処理施設候補地を現在の棚沢地域から見直す旨を発表しました。その理由として、①候補地選定過程が性急で、行政不信を招いた ②ゴミの排出量が変化している ③経済性・効率性の再検討 の3点をあげています。
 今議会の一般質問でも私以前にも太田議員、佐藤議員から質問がなされました。その質問に重複しない内容で市の見解をお聞きします。
 まず、2年間も対話もできない膠着状態であった状態をどうとらえ、これをどのような教訓としていくのでしょうか。
 つぎに、理由の二つ目として、排出されるゴミ量の減少をあげています。厚木市は、包装容器リサイクル法を受けて紙・段ボール、ペットボトル、ビン、発泡スチロール、布などの資源収集を行っています。分別回収を始める前、市職員が各自治会に出向き、資源分別を説明してまわりました。厚木市が始めた頃は先進だったでしょう。しかしその後各地で資源収集が始まり、厚木市では今や後進に滑り落ちています。資源化率も神奈川県内で最低です。
 しかし市民が協力していないわけではありません。資源収集日には、自治会の役員がまた住民が交代で当番をしています。分別のしくみにもっと細分化が必要です。特にプラスチック類の資源化と、生ゴミの減量が大きな課題です。また、家庭からゴミとして出されるものをいかに減らすか。そのためには発生抑制も必要です。
 さらに、見直し理由の第3として、経済性・効率性をあげていました。その対象は何なのか明らかにしていただきたいと思います。
 次に後期高齢者医療制度についてです。
神奈川県後期高齢者医療広域連合会議会は、11月16日の臨時会で「神奈川県後期高齢者医療に関する条例」を可決しました。県平均の保険料を102,236円と発表しました。これに対して厚木市の平均保険料は103,291円、月平均8,605円です。当初厚生労働省が試算していた月平均6,200円を大幅に超えています。高額な保険料に合わせて、医療の内容が交代することが報道されるにつれ、各地で見直し・中止を求める運動が広がり、地方議会での意見書は300になんなんとしています。保険料軽減のために国の交付金の増額を要求するものや、保健(健診)事業への財政支援を求めています。宇治市議会の意見書では、「高齢者に大幅な負担増と生存権破壊をもたらす後期高齢者医療制度の来年4月からの実施を凍結し、制度の全面的な見直しを行うよう強く求めるものである」とし、旭川市議会では「いつでもだれでも安心して医療が受けられるようにするのが医療の原則である。政府の新制度・後期高齢者医療制度は、この医療のあり方に根本的に逆行するものである」と厳しく指摘し、医療負担増をやめ、制度の抜本的見直しを求めています。
 私は9月議会で、この制度について質問いたしましたが、市としては広域連合で審議する、国の方針が示されていないので明らかなことはいえないとの答弁でした。
 県の条例が制定され、高齢者の方々の負担が明らかになりました。あらためてこの制度の持つ性格を論議したいと思います。

 以上、質問をまとめます。

1、環境行政について
ア ごみ中間処理施設について
(ア)今までの推移をどのようにとらえているか。また、市として今後の対応は。
(イ)ごみ減量・資源化の現状と今後の対応は。
(ウ)ごみ中間処理施設の整備・建設の費用をどう予測しているか。
2、福祉行政について
ァ 後期高齢者医療制度について
(ア)後期高齢者医療制度によって現行制度はどう変わるのか。
(イ)政府の見直し案や、地方議会の意見書についてどのように認識しているか。
(ウ)保険料設定の根拠は何か。
 (エ)保険料負担は高齢者にとってどのように変わるのか。また、 市の対応は。
 よろしくご答弁をお願いいたします。
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日本共産党 厚木市議員団HPの議員団ニュースの表示について

 厚木市議員団ホームページにて、議員団ニュースを表示すると画面が見づらいという連絡がありました。
とりあえずインターネットエクスプローラの設定を変更すると回避できますので、お知らせします。
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 まずインターネットエクスプローラの「ツール」の「インターネットオプション」を選択してください。
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インターネットオプションの画面が開いたら右上の「詳細設定」をクリックしてください。
jcp-atsugi02-2.jpg

下のほうにマルチメディアの設定があります。
その中の「イメージを自動的にサイズ変更する」のチェックをはずし
適用をクリックしてください。
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この設定により議員団ニュースが自動的に縮小され見づらくなることがなくなると思います。
よろしくお願いします。

光温池 伝説

 温水の地名の由来は?
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 小鮎地域に尼寺原の地名があります。ここには昔、尼寺があったそうです。すでに尼寺はありませんが、聖徳太子(しょうとくたいし)が建てたと伝えられる一乗尼寺の話や、太子の子、山背大兄王子の家臣たちが、尼寺を建てた話などが伝わっています。鎌倉時代、頼朝)の妻・政子がこの地に尼寺を再建しました。
 ところが、1252年、火災がおき尼寺は焼け落ちてしまいました。本尊の阿弥陀如来像は燃えながら空を飛び、南の地に逃げのびて、池の水をお湯に変えました。「温水」という地名は、これから起こったという話も伝えられている。そこには現在、専念寺あり、その門の前に「光温池」として残っています。
 秋の日差しの中、お地蔵さまが立っていました。
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米陸軍第一軍団司令部移転反対集会に参加しました

12月2日、座間市谷戸山公園で「戦争司令部ノー 爆音も原子力空母もゴメンだ! 12・2首都圏大集会in座間」の集会が行われ、厚木の仲間と参加しました。
 米軍基地・キャンプ座間に米陸軍第一軍団司令部がアメリカから移転が計画されていることに対して、周辺自治体の市長・議会・住民がこぞって反対しています。一昨年の11月にも大きな集会が同じ場所で開かれましたが、今回はそれよりも多い、1万3千人が参加しました。日本共産党の志位委員長の情勢報告、米軍基地強化に反対している沖縄の代表、前日に1万1千人を集めて「国の仕打ちに怒りの1万人集会in錦帯橋」を成功させた岩国の代表、原子力空母の母校化阻止の運動の代表など、いまの政治を変えることができるのは国民の大きな運動であると確信を持って語っていました。
 集会後、基地コースと座間駅に向かう2つのコースで、シュプレヒコールをししながらデモ行進をしました。
 冬晴れの午後、久しぶりに高揚した一日でした。

人、人、人の波。1万3千人の迫力!
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<画像をクリックすると拡大表示されます>

国民の運動で政治はかえられると、情勢報告をする日本共産党志位委員長。
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手作りの横断幕を掲げる厚木の仲間達
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絵手紙風のすてきな「のぼり」がありました。
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座間市役所前には「米陸軍第一軍団司令部移設反対」の大看板が。
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ご挨拶

くぎまる久子

Author:くぎまる久子
 安倍暴走政治を許さない!
 戦争法案を、国民の反対を押し切って成立させ、立憲主義・民主主義をないがしろにしています。その流れは、国民のくらしや福祉の破壊につながります。地方自治体は、地域住民の福祉を増進し、国の悪政の防波堤とならなければならないのに、国言いなりの政治が続いています。
厚木市議会では、議員有志が党派を超えて戦争法反対の声明を出しました。これからも共同の力の大きくして、平和とくらしを守るために力を尽くします。
 私は、住民の目線で市政を見つめ、国政のひどさを実態として明らかにしながら、市民の幸せを実現するために頑張ります。
 現在、厚木市議会では議会改革を進めています。行政の監視役であり、市民の福祉増進のための政策立案を担っていくために議会・議員が質的向上をすることが求められています。私は、広報広聴特別委員会の委員長・副委員長として、市民に身近な議会の実現を図ってきました。
 これからも議員の役割をしっかりと果たして行きたいと思います、

プロフィール

●1947年、小田原市生まれ。。
●神奈川県立小田原城内高校、静岡県立女子短大国文科卒業。。
●平塚江陽中学校教諭、神奈川県職労愛甲支部書記。新婦人厚木支部事務局長・支部長を歴任。。
●1994年厚木市議会議員初当選。現在6期目。。
●市民福祉常任委員、広報広聴特別委員会委員長、厚木愛甲環境施設組合議員。。
●厚木市毛利台在住。

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