2017-06

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天橋立に行ってきました。

天橋立に行ってきました。

夏休みというか、旧婚旅行というか、8月7日から9日に
天橋立と城崎温泉に行ってきました。

もちろんツアーですが、・・・
天橋立、3,6キロメートルを完歩。
カモメに餌をやったり、城崎の外湯めぐり、おいしい料理を堪能しました。

城崎外湯
 浴衣を着て城崎温泉外湯めぐり。

カモメよ
  カモメへ餌やり。
  上手にキャッチします。

天橋立
  浜野橋立。
  3.6㎞を歩いて、汗びっしょりです。

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網走で見かけた俳句

平和を願う俳句が 
網走市の夜市(屋台村)で入った市内案内所にあった俳句です。
 「初風や いくさなき世の七十年」
 この俳句が最初に書かれていたのに会の人々の思いが感じられました。


網走 俳句会

前川海岸の砂浜復元を

西湘海岸の砂浜復元、国が直轄事業化へ
 18日の新聞記事によると、西湘海岸の砂浜復元事業が国の直轄事業になるという。

 21日、議会が終わったので久しぶりに、小田原のグループホームにいる母を見舞ってきた。
 その帰りに、前川海岸を見てきました。
 西湘海岸の小田原市前川地域の海岸。私の生まれ育ったところです。前羽海岸ともいうみたいです。

砂浜①
 
 子どもの頃夏になると、この海で父親から泳ぎを習ったものです。
   (全然うまくならなかったけれど・・・)
 遠浅ではないので、波が高く波打ち際は急に深くなっていました。
 少し遠くまで行くと、足がつかなくなっていて、びっくりしたことを覚えています。

 今は遊泳禁止になっています。

 確かに昔より砂浜が狭くなっています。
 泳ぎに行くとき、夏の砂浜は焼けるように熱く、駆け足でいったものでした。

砂浜の石
 
 砂浜の小石は今もきれいです。

【次の文章は新聞記事のコピーです】 
 西湘海岸の砂浜復元、国が直轄事業化へ                    2014年3月18日
     
 海岸の浸食被害が深刻化している西湘海岸(大磯、二宮町、小田原市)で、国が2014年度から砂浜を復元する保全対策に着手する見通しとなったことが17日、分かった。
 近く14年度予算案が成立するのを受け、国土交通省が事業開始を正式決定する。
 県と地元市町が長年要望してきた国の直轄事業化が実現する形で、国は多額の事業費と高度な工事技術を投入し本格的な砂浜回復・保全策を講じていく。

 同省によると、事業区間は大磯港(大磯町)から酒匂川(小田原市)までの海岸約13キロ。
 14年から31年までの17年間に約181億円を投じて事業を行う。

 具体的には、
 (1)高波浪時に前浜の土砂の移動を抑制する岩盤型施設6基を波打ち際に埋め込む
 (2)急峻(きゅうしゅん)な海底谷(相模トラフ)に沿って波浪が減衰せずに沿岸に到達して砂が流出するのを防ぐため、海岸近くの海底谷に人工の棚(沿岸漂砂礫(ひょうされき)流出抑制施設、長さ約1キロ)を設ける
(3)砂約36万立方メートルを入れる「養浜」を行う-が柱となる。

 これらの対策によって、最低でも奥行き約30メートルで適度な勾配を持つ砂浜に回復させ、大型台風時の波浪にも砂浜が維持されるようにするという。
 有識者でつくる同省の社会資本整備審議会は今月12日、14年度からの新規事業化を「妥当」と判断した。

 同省は現在、富士海岸(静岡県)や新潟海岸(新潟県)など海岸浸食が深刻な12海岸で直轄による保全事業を実施している。
 西湘海岸は関東沿岸で初の直轄事業のケースとなる。

 海岸浸食は、ダムの整備などに伴って河川から土砂の流入が減ったことが主因とされ、各地で深刻化している。
 西湘海岸は相模トラフが湾奥まで迫っており、台風時は高波浪になりやすく、土砂が流出しやすい特徴もあるという。

 二宮町付近では、1940年代に60~80メートルあった浜幅が浸食され、近年は10~30メートルに細った。
 さらに07年9月の台風9号で約50万立方メートルの砂が沖合に流出、海岸沿いの西湘バイパスの擁壁が崩落し長期間通行止めになる被害が生じた。

 県は07年度以降、国の交付金なども活用しながら、応急的に計16万立方メートルの養浜を行ってきた。
 だが本格的な砂浜の復元・保全には国直轄化が不可欠として、県と相模湾沿岸の13市町が繰り返し国に要望していた。

大雪の話題 2つ

大雪の話題 2種 
  人柄がしのばれる 

 2週続けての週末の大雪。
 どなたも大変な思いをしたのではありませんか。

 15日は、横浜でどうしても外せない会議がありました。
 行くときは相鉄線が運行停止。小田急も各停のみで徐行運転。
 1時間で行くところを二時間近くかかりました。

 ところが帰りが大変! 神奈中バスが走っていない!
 仕方がないので歩きました。... 
歩いていくと周辺の人柄がうかがえます。
家の前をきれいに雪かきしているところ、
お店の前できれいに雪かきしているところ、雪解け水でグジャグジャのところ!

 駅から家まで雪道を歩いて1時間45分かかりました。

 最後に、階段を登れば近道なんだがなあーーーと思っていったら、きれいに雪かきしてあって、助かりました。

雪の日 ①

ちょっとしたことに人柄がしのばれますね。

雪の話題をもう一つ。

厚木の一番街のケイタイ屋さん。
道路にはまだ雪がたくさん残っていて歩道が狭くなっているのに、看板や風船を歩道上に出していた!...

 雪 ②


以前にバリアフリーウォッチングをしたときも、歩道上に並べていた。
「片づけてください」というと引っ込めるが、いなくなるとまた出していたお店。

富山和子 「水の旅」

 富山和子 「水の旅」 
  日本の水は・・・

 里地里山フォーラムで、進士五十八氏の話を聞きながら、富山和子著「水の旅 日本再発見」を思い出しました。

水の旅 富山和子

 富山和子さんは、日本全国、世界各地の水を見て回ります。
 「お堀の水はどこから」「森林は海の魚を養う」「阿蘇の水を作る話」「人工河川」「名木と酒とスギ」「アジアのダムと森林」等々。

 現地に赴き、営林署や地元の古老から話を聞きます。
 歴史をひもとき、神代の時代から江戸時代、明治、現代と人がいかに水に悩み、制御するために苦心してきたかがよくわかります。

 富山さんは「水と緑と土は同義語」といいます。
 森林が水を蓄え、植物を育む。それは海とも深いかかわりがあります。
 林業は漁業を助け、その漁業は農業を助け、それによって農業は林業を支えているのです。
 その循環の流れがどこかで滞ったら、日本の水も農業も林業もおかしくなってしまいます。

この本は一九八七年初版本を文庫化したものです。
 現在は、TPP(環太平洋経済協定)に参加するかしないかで、おおもめにもめています。

 当時以上に冨山和子さんの指摘の重要性が増しています。

「ぷらり日本全国 『語源遺産』の旅」

「ぷらり日本全国 『語源遺産』の旅」 
 「銀ブラ」とは、銀座でブラ・・・ 
 
 著者のわぐりたかしさんは放送作家で『語源ハンター』。
 言葉の語源について、その拠ってきたる土地に行き、語源のもともとを探る。
 副題には「行って、見て、触れる」とある文字通りの現場主義者。

   語源散策の旅

 神奈川県にゆかりのある語で「ごたごた」は建長寺の坊さんの名前から。
 「急がば回れ」は琵琶湖を渡るときに、危険だが船で行くか、時間をかけて歩くのがいいかの思案から。
 「やぶ医者」は名医だった。

 著者の興味と関心は尽きることがありません。
 ここぞと定めて勢いこんで語源探しに行っても、空振りになることもある。
 それでもあきらめずに、かすかな手がかりを頼りに、再度挑戦する。
 一つの語源を探していったら、別な語源も発見できたこともある。「折り紙つき」と「太鼓判」。

 「銀ブラ」は、実は見当違いをしている人が多いという。
 銀座をぶらぶら歩くのではなく、銀座まで歩くことだという。
 しかもそのルートも決まっていた。
 三田の慶応義塾から芝公園、芝増上寺、新橋停車場、最後に銀座カフェーパウリスタに向かう。
 ここでブラジルコーヒーを飲んで「銀ブラ」が完結。

 当時、慶応では三田文学を久保田万太郎、児島政二郎、佐藤春夫などが主宰しており、文学談義が花開いたことでしょう。

この本を読むと言葉に対する興味が増してきます。
 語源探しの最後にはその地のおいしいものの紹介があり、現地に行ってみたくなる本です

遅ればせながら  9条書初め

 今年も大事な憲法9条 
 
 遅ればせながら・・・今年の書初めです。

 1月2日は書初め。
 珍しく2日が空いたので久しぶりに書初めをしました。
 森谷明仙さん(書家)の憲法9条を書いたはがきをお手本に、半紙に書きました。
 ちひろカレンダーの絵と一緒に額に入れ、玄関に。

 9条書初め

 安倍内閣の憲法改悪へのたくらみ、集団的自衛権の行使など危険な動きが今年はさらに強まるでしょう。
 平和を広げる憲法9条の思いをもっともっと多くの人に伝えていきましょう。


 フェイスブックを始めました。
 そちらへ記事を書くようになり、ブログがおろそかになっていました。

 携帯とパソコンが連動して、フェイスブックがアップできるとも聞いていますが…
 私にはその技術がない!
 フェイスブックの写真もなかなか取り入れられなくて、難渋!!しています。



恩曽川にホタルが

恩曽川にホタルが 

各地でホタル見学会が開催されています。
恩曽川にもホタルがいました。
地域の自治会長から「高坪親水公園付近に10匹位飛んでいる」という話を聞き、出かけました。
橋の上流を歩いてもなかなか見つからず、下流に向かって「今夜はダメかな」と諦めかけていた時、川の土手付近で、ポッと光りました。緩やかに光の筋を引きながら、上流に向かっていきました。
 一匹だけでしたが、「アッ、ホタル!」とすぐわかり、存在感があります。
 これが10匹も飛んでいたらすごいでしょうね。

 この時期のホタルは大型の「ゲンジボタル」。
 きれいな川でカワニナを食べて育ち、飛び方は曲線的です。
 たしかに診たのはそうでした。
 一方、ヘイケボタルは田や沼など止水で生育し、タニシやモノアラガイを食べ、飛び方は直線的です。

 子どもたちが幼稚園に通っていた頃(もう35年も前です)、恩曽川の周辺にはホタルが群れ飛んでいました。
 恩曽川をきれいにする会の人たちの努力のおかげだと思います。

 インターネットなどで見ると、「ホタルの乱舞」があるそうですね。
 何百匹、何千匹ものホタルが、群れ飛ぶ姿は圧巻でしょうね。

 一匹だけでも感動したのですから。

議会こぼれ話  あれこれ

議会こぼれ話 

 厚木市議会2月定例会が終わりました。
 ちょっと、議会の中でのこぼれ話を・・・

☆会派がいろいろ
  厚木市議会には現在10会派があり、一人会派は4つです。2年前の市議選直後は9会派でしたが、「みんなの党」の新人議員が市営住宅不退去問題で、会派を解消し一人ずつの会派に。その後、「みんなの党」を名乗っていた議員が、離党し「新政党」に名称変更したので、厚木市議会には「みんなの党」はなくなりました。    

☆採決が会派で分裂
  議会は主義や主張の同じ議員が集まって会派を結成します。議案や陳情に対しては態度を協議します。2月議会では、一般会計予算に民主クラブの2議員が賛成・反対に分かれ、市政クラブは焼却場候補地に関する陳情に反対と退席にわかれました。何のための会派でしょうか。

   DSCN0679.jpg

☆予算書に「不納欠損」!
  総務企画委員会の新年度予算の審議の時、ベテラン議員が「なぜ、不納欠損を計上しないのか?」。この言葉に委員会室の一同、唖然。
  「不納欠損」とは税金や保険料などの未納が長引くなどで、歳入を諦めることです。
  担当課から「不納欠損は、決算の時に納められないと判断して計上しています」の説明がありましたが、「俺は今まで見たことない」と、言いはりました。

あゆコロちゃんで町おこしなるか

あゆコロちゃんで町おこしなるか

 厚木市のマスコットキャラクター「あゆコロちゃん」
 昨年のユルキャラグランプリでは全国第9位。

 市は、あゆコログッズを各種つくって販売中。
 ぬいぐるみ、携帯ストラップ、トートバック…
 イベントの時は缶バッチをつくって販売します。景品にも。

 町であゆコロまんじゅうを見かけました。

あゆコロちゃん

 笑顔とおすましのあゆコロちゃん。そばに赤鬼もあったので一緒に購入。
 赤鬼は牙も角もしっかり付いています。

 なんともキュートなので、食べるのがかわいそうになってします。
 でも、じっと見つめて パクリ!


 あゆコロ関連グッズは市の承認を受けて作られています。
 
 もっとたくさんの魅力あるグッズで、町おこしにつなげたいですね。

 まずは購入から。
 ちなみに、あゆコロちゃんまんじゅうは菊房政房で販売中。

金環日食は雲のベールで見るべき!

金環日食は雲のベールで見るべき!

 5月21日の金環日食の日。
 月曜日なので、本厚木駅での朝の宣伝日。
 しっかりと、カメラ、日食眼鏡を用意して行きました。
 そこで撮れたのがこの写真。

 P5211065.jpg
 
 普通のデジカメです。
 フィルターも使っていません。

 この日は天気予報は「朝のうちは雨」。
 しかし、ひょっとすると、雲の隙間から見えるかな?
 見えたらいいな、と思いつつ、宣伝をしていましたが、
 7時20分を過ぎたころから駅前には金環日食を見る人だかり。
 
 だから、宣伝は一時中止。
 そして、雲が流れて、切れ切れに日食が見えました!

 雲のベールで見えたのがこの一枚!
 たまたま雲のベールがあったので、それがフィルターになりました。
 
 他は下の写真のようなものばかり。
 光が強すぎると、光って隠してしまいます。

 P5211047.jpg

  
 この日、市内のある小学校では、曇っていて見えないと判断し、テレビ中継の金環日食を体育館で見たそうです。

 その話を聞いてびっくりしました。

 見えないことも経験です。完璧なものは、後々映像でいつでも見ることができます。

 次の日食の時は、「あの時は見えなかった!、今度は見てやろう」と思うかもしれません。

 実際に見なければ、その時の雲の流れ、空気の湿り気、人々の興奮はわかりません。
 
 そんな、実物経験をさせなかった、教師の「完璧主義」に疑問を感じました。 

 

♪やっぱり 頼れる 共産党 ♪

ドラえもん、それとも池田さん

 今年は総選挙が予想されています。
 日本共産党では、衆議院選挙症選挙区に、全区立候補を目指して頑張っています。

 神奈川16区(厚木市、伊勢原市、相模原市の一部、愛川町、清川村)の予定候補は池田博英さん!

 そこで、ある人が『ドラえもんのうた』の替え歌で応援歌を作りました。

♪増税無しで、再建できる
 暮らしと 平和を守れる「提言」
 みんなに語り 広げに広げ
 池田さんと一緒に実現しよう
 消費税 これ以上 上げないぞ!
 「はい! 日本共産党の提言」
 あんあんあん やっぱり頼れる 池田さん


♪安全神話 崩れた神話
 原子力空母も撤回させよう
 原発被害 全面賠償
 池田さんと一緒に実現しよう
 「はい、自然エネルギーへの転換」
 あんあんあん やっぱり頼れる 池田さん
 あんあんあん やっぱり頼れる 池田さん
  
 あんあんあん 絶対議席を勝ち取ろう!
 

  P1010024.jpg

 みなさんも、各地の候補者で歌ってってみませんか

エコカーテン 各地で盛んに

エコカーテン 各地で盛んに

 今年もまた酷暑! 残暑!
 さらに、福島原発の事故で、電力不足が予想され(本当かしら???)、節電が呼び掛けられています。

そこで今年もエコカーテン。
いろいろなところで、見かけます。

P8163246.jpg
  市立病院入口のエコカーテン。朝顔でした。

P8163249.jpg
 
 市役所南側駐車場は今年もゴーヤのカーテン。
 昨年より、規模が小さくなったかしら?
 まわりはアスファルトの地面と、コンクリートの壁。
 水やりが大変でしょう。

P8163250.jpg
 でも、ゴーヤが実っています。
 必死で頑張っているようですが、あまり大きくなれませんね。

P8143236.jpg
 秦野市内で見つけました。2階の屋根まで朝顔がびっしり。
 この家では、昨年の夏、お年寄りが熱中症になったので、今年、作ったそうです。
 野菜用の深いプランターを使用して土はたっぷり、一日3回も水やりをします。

 みなさんのお宅の、エコの取り組みは何ですか?

  

田んぼにヤギがいました

田んぼにヤギがいました

 市会選挙の時、愛甲石田の駅宣に朝早く出かけました。

 長谷地域の田んぼ(休耕田)で、ヤギが一匹草を食んでいました。

 あまりに可愛いのでパチリ。

ヤギ

 子どもの頃、家にはヤギがいました。
 子ヤギが生まれると、ヤギの乳をよく飲まされました。

 ヤギの乳は濃くて、臭いもきつく、飲みづらかった記憶があります。
 
 今となっては、懐かしい思い出です。

昭和の町で見つけた妙薬

昭和の町で見つけた妙薬

先日、大分県豊後高田市の「昭和の町」に行ってきました。

 町そのものを、昭和30年代の街並みに替え、商店も衣替えしたそうです。商店街が最後に元気だった時代、昭和30年代の賑わいをもう一度よみがえらせようという願いをこめて、平成13年に着手した町づくり。
 実際にお店が営業しています。商店の改築をしたのが、地元の工務店。宮大工の経験を生かして昔風に再現しました。
 これも一つの町づくりの手法です。

展示館は、駄菓子屋の夢博物館=昔懐かしいメンコや人形など20万点を展示。映画のポスターもずらりと並んでいます。
 昭和の夢町三丁目館=土管のある空き地、井戸、ぼっとん便所(実際に音が聞こえます)ちゃぶ台などなど。

そこで見つけた「妙薬」

P2022485.jpg

 ウソ、ホラ、ゴリオシに「正論丸」、
 話べたのあなたに「シャベリン」、
 悲しい時に「アスカラC]、
 インターネット、電話のしすぎに「ソーシン」、
 人前で出してしまう時に「ガスデタ―10」。


 中身はカプセルガムなのですが、何ともぴったりの命名。

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ご挨拶

くぎまる久子

Author:くぎまる久子
 安倍暴走政治を許さない!
 戦争法案を、国民の反対を押し切って成立させ、立憲主義・民主主義をないがしろにしています。その流れは、国民のくらしや福祉の破壊につながります。地方自治体は、地域住民の福祉を増進し、国の悪政の防波堤とならなければならないのに、国言いなりの政治が続いています。
厚木市議会では、議員有志が党派を超えて戦争法反対の声明を出しました。これからも共同の力の大きくして、平和とくらしを守るために力を尽くします。
 私は、住民の目線で市政を見つめ、国政のひどさを実態として明らかにしながら、市民の幸せを実現するために頑張ります。
 現在、厚木市議会では議会改革を進めています。行政の監視役であり、市民の福祉増進のための政策立案を担っていくために議会・議員が質的向上をすることが求められています。私は、広報広聴特別委員会の委員長・副委員長として、市民に身近な議会の実現を図ってきました。
 これからも議員の役割をしっかりと果たして行きたいと思います、

プロフィール

●1947年、小田原市生まれ。。
●神奈川県立小田原城内高校、静岡県立女子短大国文科卒業。。
●平塚江陽中学校教諭、神奈川県職労愛甲支部書記。新婦人厚木支部事務局長・支部長を歴任。。
●1994年厚木市議会議員初当選。現在6期目。。
●市民福祉常任委員、広報広聴特別委員会委員長、厚木愛甲環境施設組合議員。。
●厚木市毛利台在住。

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